大人気シリーズの最新刊を一足早く読めるチャンスです!

【原書書影】
『メインテーマは殺人』『その裁きは死』『殺しへのライン』『ナイフをひねれば』に続く〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ最新刊『死はすぐそばに』(原題:Close to Death)を2024年9月に刊行します。
物語の中心となるのは、探偵ダニエル・ホーソーンが、語り手にしてワトスン役のアンソニー・ホロヴィッツに出会う前に手掛けた事件。ちりばめられていたピースが次々と組み合わさって真相が明らかになるシーンは、今回も圧巻の一言です!
そんな『死はすぐそばに』へ、みなさまに熱いご感想コメントをお寄せいただきたく、発売前ゲラ版先読みキャンペーンを実施します。
募集人数は30名で、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
募集期間は、2024年7月19日(金)~7月25日(木)です。
※ゲラは、最終稿前のものです。
■ご応募について
・応募資格
7月29日(月)頃に発送する『死はすぐそばに』のゲラをお読みいただき、8月19日(月)までに感想などのコメントをいただける方
・応募URL
以下のURLのフォームからお申し込みください。
※『死はすぐそばに』ゲラ版先読み応募フォーム※
・募集期間
2024年7月19日(金)~7月25日(木)
・募集人数
30名(応募多数の場合は抽選となります)
・結果発表
当選者にはメールにてお知らせの上、ご登録いただいたご住所までゲラをお送りさせていただきます。
・コメントについて
コメントは、こちらでご用意させていただくフォームに、2024年8月19日(月)までにご記入ください。
※いただいたコメントは、書籍の帯、書店用POP、チラシ等の販促物の他、弊社公式ホームページおよびX(旧Twitter)、Facebook等で使用させていただく場合があります。
※ご自身のブログ、X等への書き込み・ご紹介については大歓迎いたします。
※Xで本書のご感想をつぶやかれる場合は、ハッシュタグ「 #死はすぐそばに 」をご使用いただけますと幸いです。
※変更がある可能性がございますので、ゲラからの本文の引用はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
■書誌情報
タイトル:『死はすぐそばに』
著者:アンソニー・ホロヴィッツ
訳者:山田蘭
判型:創元推理文庫
予価:1,210円 (本体価格:1,100円)
予定ページ数:496ページ
装幀:Will Staehle / 中村聡
刊行:2024年9月上旬
※発売日は地域・書店によって前後する場合がございます
■著者紹介
アンソニー・ホロヴィッツ/Anthony Horowitz
イギリスを代表する作家。ヤングアダルト作品〈女王陛下の少年スパイ! アレックス〉シリーズがベストセラーに。また、人気テレビドラマ『刑事フォイル』の脚本、コナン・ドイル財団公認の〈シャーロック・ホームズ〉シリーズの新作長編『シャーロック・ホームズ 絹の家』などを手掛ける。
アガサ・クリスティへのオマージュ作『カササギ殺人事件』では『このミステリーがすごい!』『本屋大賞〈翻訳小説部門〉』の1位に選ばれるなど、史上初の7冠に輝く。
さらに〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ『メインテーマは殺人』『その裁きは死』でもすべてのランキングで1位に選ばれ、3年連続で年末ミステリランキングの完全制覇を達成。また『メインテーマは殺人』は本格ミステリ作家クラブ設立20周年企画「2010年代海外本格ミステリ ベスト作品」に選出。『カササギ殺人事件』の続編である『ヨルガオ殺人事件』でも3つのランキングで1位に選ばれ、前人未到の4連覇を成し遂げた。
■訳者紹介
山田蘭/Lan Yamada
英米文学翻訳家。アンソニー・ホロヴィッツ『カササギ殺人事件』『ヨルガオ殺人事件』『メインテーマは殺人』『その裁きは死』『殺しへのライン』『ナイフをひねれば』、アガサ・クリスティ『スタイルズ荘の怪事件』、ジャニス・ハレット『ポピーのためにできること』、D・M・ディヴァイン『悪魔はすぐそこに』、ポール・ギャリコ『トマシーナ』、ルイス・ベイヤード『陸軍士官学校の死』、ラドヤード・キップリング『ジャングル・ブック』など訳書多数。
【会社概要】
株式会社 東京創元社
〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-5
https://www.tsogen.co.jp
【お問い合わせ先】

【原書書影】
『メインテーマは殺人』『その裁きは死』『殺しへのライン』『ナイフをひねれば』に続く〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ最新刊『死はすぐそばに』(原題:Close to Death)を2024年9月に刊行します。
物語の中心となるのは、探偵ダニエル・ホーソーンが、語り手にしてワトスン役のアンソニー・ホロヴィッツに出会う前に手掛けた事件。ちりばめられていたピースが次々と組み合わさって真相が明らかになるシーンは、今回も圧巻の一言です!
そんな『死はすぐそばに』へ、みなさまに熱いご感想コメントをお寄せいただきたく、発売前ゲラ版先読みキャンペーンを実施します。
募集人数は30名で、応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
募集期間は、2024年7月19日(金)~7月25日(木)です。
※ゲラは、最終稿前のものです。
【あらすじ】
ロンドンはテムズ川沿いの高級住宅地リヴァービュー・クロースで、金融業界のやり手がクロスボウの矢を喉に突き立てられて殺された。門で外部と隔てられた、昔の英国の村を思わせる敷地のなかで6軒の家の住人が穏やかに暮らす――この理想的な環境を、新参者の被害者は騒音やプール建設計画などで乱してきたのだ。我慢を重ねてきた住人全員が同じ動機を持っているといえるこの難事件に、警察から招聘された探偵ホーソーンは……。あらゆる期待を超えつづける、〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ第5弾!
■ご応募について
・応募資格
7月29日(月)頃に発送する『死はすぐそばに』のゲラをお読みいただき、8月19日(月)までに感想などのコメントをいただける方
・応募URL
以下のURLのフォームからお申し込みください。
※『死はすぐそばに』ゲラ版先読み応募フォーム※
・募集期間
2024年7月19日(金)~7月25日(木)
・募集人数
30名(応募多数の場合は抽選となります)
・結果発表
当選者にはメールにてお知らせの上、ご登録いただいたご住所までゲラをお送りさせていただきます。
・コメントについて
コメントは、こちらでご用意させていただくフォームに、2024年8月19日(月)までにご記入ください。
※いただいたコメントは、書籍の帯、書店用POP、チラシ等の販促物の他、弊社公式ホームページおよびX(旧Twitter)、Facebook等で使用させていただく場合があります。
※ご自身のブログ、X等への書き込み・ご紹介については大歓迎いたします。
※Xで本書のご感想をつぶやかれる場合は、ハッシュタグ「 #死はすぐそばに 」をご使用いただけますと幸いです。
※変更がある可能性がございますので、ゲラからの本文の引用はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
■書誌情報
タイトル:『死はすぐそばに』
著者:アンソニー・ホロヴィッツ
訳者:山田蘭
判型:創元推理文庫
予価:1,210円 (本体価格:1,100円)
予定ページ数:496ページ
装幀:Will Staehle / 中村聡
刊行:2024年9月上旬
※発売日は地域・書店によって前後する場合がございます
■著者紹介
アンソニー・ホロヴィッツ/Anthony Horowitz
イギリスを代表する作家。ヤングアダルト作品〈女王陛下の少年スパイ! アレックス〉シリーズがベストセラーに。また、人気テレビドラマ『刑事フォイル』の脚本、コナン・ドイル財団公認の〈シャーロック・ホームズ〉シリーズの新作長編『シャーロック・ホームズ 絹の家』などを手掛ける。
アガサ・クリスティへのオマージュ作『カササギ殺人事件』では『このミステリーがすごい!』『本屋大賞〈翻訳小説部門〉』の1位に選ばれるなど、史上初の7冠に輝く。
さらに〈ホーソーン&ホロヴィッツ〉シリーズ『メインテーマは殺人』『その裁きは死』でもすべてのランキングで1位に選ばれ、3年連続で年末ミステリランキングの完全制覇を達成。また『メインテーマは殺人』は本格ミステリ作家クラブ設立20周年企画「2010年代海外本格ミステリ ベスト作品」に選出。『カササギ殺人事件』の続編である『ヨルガオ殺人事件』でも3つのランキングで1位に選ばれ、前人未到の4連覇を成し遂げた。
■訳者紹介
山田蘭/Lan Yamada
英米文学翻訳家。アンソニー・ホロヴィッツ『カササギ殺人事件』『ヨルガオ殺人事件』『メインテーマは殺人』『その裁きは死』『殺しへのライン』『ナイフをひねれば』、アガサ・クリスティ『スタイルズ荘の怪事件』、ジャニス・ハレット『ポピーのためにできること』、D・M・ディヴァイン『悪魔はすぐそこに』、ポール・ギャリコ『トマシーナ』、ルイス・ベイヤード『陸軍士官学校の死』、ラドヤード・キップリング『ジャングル・ブック』など訳書多数。
【会社概要】
株式会社 東京創元社
〒162-0814
東京都新宿区新小川町1-5
https://www.tsogen.co.jp
【お問い合わせ先】
tss@tsogen.co.jp








