鈴森琴『皇女アルスルと角の王』『騎士団長アルスルと翼の王』(創元推理文庫)は、〈人外〉と呼ばれる、人間よりも優れた能力をもつ巨大な獣が跋扈する世界を舞台に、父である皇帝殺しの罪を着せられた変わり者の少女アルスルの戦いと成長の物語。
登場するイヌネコ人外の可愛さ、かっこよさがたまらないと、もふもふ好きな皆様からの熱い支持をいただいています。

今回はX(twitter)に読者が投稿した、シリーズ第1巻『皇女アルスルと角の王』の感想をご紹介します。

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