皇女アルスルと角の王/鈴森琴
— まぁ吉 (@nknhsmdi39) September 30, 2022
『がっかり』と言われるアルスルの成長を描く話
とても作り込まれた世界観に
個性的な人達が沢山登場
様々な能力を持つ人外との共存や対立などほわほわ感が少ないファンタジー
でも意志の疎通が出来る大きな豹や犬猫のいる世界は大好きです
イラストはねこ助さん#読了 pic.twitter.com/cBxBj86BOm
鈴森琴『皇女アルスルと角の王』とてもよかった!人間よりも賢く大きく寿命も長い大きな猫や犬たちのいる世界!!議会や要職に女性が何人もいるのがよかった。奴隷のいる世界なのはつらい。
— aino (@aino8) September 11, 2023
#読了
— 樹市 (@kiichi081209) October 8, 2022
鈴森 琴 著「皇女アルスルと角の王」面白くて一気読みでした。人より優れた能力を持つ純白の豹の城主と『がっかり』と評された人間の皇女の織り成す友情と戦いの物語。何より不思議な設定と息つく間もない展開に夢中で読んだ本書。フォロワーさんが紹介されていて気になってましたが大満足! pic.twitter.com/uOmxDcBF26
皇女アルスルと角の王/鈴森琴
— うとう (@u10uZZ) February 18, 2023
人外が跋扈する世界、皇帝の末娘ながらも才能無く人付き合いも苦手なアルスル。ある夜父が殺され、犯人として捕まってしまう。死刑判決を受け一族の元へ送られたアルスルは、一族の秘密と出会い…
世界観の構築が見事…引き込まれた。そして少女の成長に涙…最高!#読了 pic.twitter.com/R1R4ti8UMn
皇女アルスルと角の王 鈴森琴 #読了
— 月の輪いんこ (@tsukinowanaegi) October 14, 2022
冤罪から始まる英雄譚。
大きな猫、いやヒョウや大きな犬が
出てくる。
獣好きにはたまらないと思う。
作者さんの忘却城シリーズ読んでいると
もっと楽しめるかも知れない。 pic.twitter.com/VTYJZElCyo
皇女アルスルと角の王 #読了
— 183㌢の煙(32) (@kemuriyume) July 8, 2023
人外とかの特殊な設定に最初は戸惑っていたものの、読みやすいからどんどん読めちゃうし読むと理解が進んでより面白くなる!!
父親殺しの罪を着せられる所からスタートするものの、台風が通り過ぎていった日の青空みたいに最後の頁がやってくるので思わず深呼吸したくなる pic.twitter.com/4lITTLdMYO
読み終わった本「皇女アルスルと角の王」
— 水底 眠 (@SuiteiMinRom) May 7, 2023
可愛いくてかなり大きい動物が出てくる、しっとりした文章の雰囲気の良いファンタジーだった。話がコンパクトにまとまっていたので、せっかくならシリーズものにしてほしい〜となった。 pic.twitter.com/7NMnS7P4oe
#読了 #りくの本棚
— りく (@riku16g) July 5, 2022
『皇女アルスルと角の王』
鈴森 琴
これは!!面白い!!!
皇女の成長ファンタジー。幻想文学のような美しさがありながらしっかりと話が進む。そして想像が膨らむ。
なによりも言葉の、物語の説得力がすごい!!! pic.twitter.com/IoxmyxRkWY
「皇女アルスルと角の王」鈴森琴。
— よみかな (@yomikana) July 10, 2022
言葉を話す巨大な獣が存在する世界。種族によって人類の友だったり敵だったりする獣好きにはたまらない設定。ちょっとSFっぽい。これ一冊で完結してるけど、ラスト2ページを読むと先が気になる。続編が出ないかなー#読書 #読了
皇帝父殺しの冤罪で連行された変わり者と評判の末娘、行先には鍵の城の主である人ならざるモノが待つ。人外との戦いと家族への思いが描かれるファンタジー。東西南北空地の六地域に各人外王が居り今作で触れられたのはある王のみ。これは続編を期待したい。
— うた (@dgrutasann) June 18, 2022
「皇女アルスルと角の王」鈴森琴 著 #読了 pic.twitter.com/8oKdGxQmJ9
鈴森琴先生の『皇女アルスルと角の王』の続きも出る!こちらは冬。やったー 角の王の続き期待していたので本当にうれしい。ありがとうございます。絶対好みだと確信しているのでいまから楽しみでなりません。
— エニシ (@e_nisi) January 3, 2023
でも忘却城の続きも諦めていませんよ……お願いします。
鈴森琴『皇女アルスルと角の王』
— Neugier(のいぎあ) (@NeugierGespenst) July 1, 2023
丁寧に描かれている印象のファンタジー。マンガと比べて小説だと、世界観を理解するのが難しかったり、そもそも登場人物の名前や地名が覚えられないことがあるのですが、これは読みやすい作品でした。地球っぽい感じがするし。内包するテーマが流行りの現代的。
同作者さんの『皇女アルスルと角の王』も面白かったな。『忘却城』と同じ世界の別の国の話だってことに『忘却城』を読み直して気づいた。こっちは親に期待されないみそっかす皇女が本人の自覚していなかった資質で快挙を成すという王道ストーリーだけどやっぱり世界観が魅力的
— とーか (@sf58f98) February 23, 2023
鈴森琴『皇女アルスルと角の王』読了~♪
— けろひろし (@kerohirosi) October 10, 2022
ヽ(・∀・)ノ
「闘いと成長の物語」面白かった!
強大な力を持った者も、か弱い者も等し並みに愛し愛されようと、より良く生きようと苦しむ。
読み終わって帯をはずしたら、カバーにもプチリサがいる!(//∇//)
『皇女アルスルと角の王』鈴森琴、創元推理文庫
— 蓮 (@_erlkoenig) September 25, 2022
2022/09/25読了
良かった…面白かった。孤独という人間社会の冷たさ、人外王という災害的な厳しさ、その両方がアルスルの人生としてきちんと描かれていて面白かった…
あとやっぱり世界観が素敵。人外…獣…大きなもふもふ… pic.twitter.com/DmdyE7uMBX
『皇女アルスルと角の王』
— みんみ (@imadooonsaaa) October 5, 2022
とてもとてもおもしろかった!今年の一番かも
独特の作り込まれた世界だけれど読みやすくて最後まで楽しめました コヒバかわいい
オビの下にもかわいいのがいますね
【皇女アルスルと角の王】読了
— KR (@Kt_Rt) November 8, 2022
周囲からがっかりと嘲弄を受けた皇女の成長と人外王の永い呪縛を受ける白豹人外との交流を描いた物語。人語を解する個性的な人外たちとのやり取りも魅力的ですが、理性と本能ーー人と獣の境界線の間で揺れ動く心の危うさのようなものを感じる作品でした。 pic.twitter.com/wg2pgBJ4Dr
皇女アルスルと角の王 読んだ📚
— 生緒 (@biribirielkkun) September 6, 2022
すごい独特な世界観でえ、え、なんて?って何度も読み返して最初は全然入り込めなかったけど途中からはだんだん慣れてきて最後は夢中になって一気に読んじゃった!theファンタジーで冒険してきた気持ちになった🥰 pic.twitter.com/aUICthHXdu
皇女アルスルと角の王。読了。落ちこぼれの皇女の冒険と成長の物語。よかった。シリーズものじゃない軽めのハイファンタジーを求めたから丁度いい内容でした。ハイファンタジーいいですね! https://t.co/YxiZ0ixhuJ pic.twitter.com/v7C7XVEQSp
— harpo (@harpo1999) December 20, 2022
皇女アルスルと角の王
— Rainy (@Rainykitten4423) September 12, 2022
皇帝の娘らしくないと言われ続けてきたアルスルが出会ったのは、角に縫い止められた未来を予言する白い豹。
人を喰らう狂った人外の王が、讃美歌を歌いながら水の幻影を率いてアルスルを攫わんと迫るシーンは恐ろしくも美しかった。
忘却城シリーズと世界観を共有してるのね! pic.twitter.com/ihw5gwJR5j
皇女アルスルと角の王/鈴森琴
— 青 (@luneeater) February 20, 2023
イヌ人外とネコ人外可愛い。ロメオー!となったのは仕方ないよね……。ブルーティアラ(ラグドール人外)が自分を育てたエレインべったりっていうのが好き。城が回転するとか、世界もつくりもすごかった。リサシーブだんだん可愛くなっていったな〜https://t.co/fCw5GLl7T8







